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TTB(Roy先生とTago先生の教え)

Tago先生が教えてあげるシリーズ!!

自分と鏡の中の「その人」

《 第2弾 》

第1弾は聞くことの大事さを習いましたね。
  テストで満点取れましたか?
  第2弾は、もう1つ大事なことを教えてあげる!
バレエは必ず鏡を通して先生がレッスンします
Q―学校でこの鏡に替わるものってなんでしょう?
A ―そうです、それは黒板です
    ― 黒板はなにするもの?
先生が ― 文字・数字・図形を書くものです
    ― これを自分の脳にコピーする(うつしとる)

ね、簡単でしょ!!
見ること! ―≫
            ⇒ そして → そのとおり、自分の脳で”覚えること!”
聞くこと! ―≫

どちらも大事なことは「記憶する」ってこと、これが大事!!

自分と鏡の中の「その人」



ポイント

バレエを学ぶ方法(バレエメソード)

 Q バレエのレッスンスタジオには【なぜ】必ず鏡があるのか知っていますか?

 A 鏡の中の「その人」{誰?}に「何をすべきか」伝えるためです

バレエは、「聴くこと」(音楽及び理論)・「見る」(鏡の中のその人{実は自分}に何をすべきか)を伝えることです

⇒先生は正しいことを伝えなくてはいけません

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Tago先生が教えてあげるシリーズ!!第1弾を確認する

 

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